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タイトル: 譲歩を表すwhether について
別タイトル: On Concessive whether
著者: 大野, 真機
著者別名: OHNO, Masaki
出版者: 都留文科大学
言語: ja
NCID: AN00149431
掲載誌名: 都留文科大学研究紀要
刊行日付: 2020-03-01
号: 91
ISSN: 0286-3774
開始ページ: 1
終了ページ: 8
抄録:  従来、regardless of に続く譲歩を表す補文はwhether 節のみが可能であって、if 節は不可とされてきた。しかし実際には、標準的とはいえないまでも、無視できない程度に、規範的なregardless of whether とは異なる形式(例えばregardless if など)が確認される。 本論文はそのような規範からの逸脱例をいくつか取り上げ、記述的に考察する。
資料タイプ: Departmental Bulletin Paper
著者版フラグ: publisher
URI: http://trail.tsuru.ac.jp/dspace/handle/trair/986
キーワード: regardless of whether
regardless whether
regardless of if
regardless if
疑問を表すwhether 節とif 節の交替
譲歩を表すwhether 節
補部と付加部
出現コレクション:第91集

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